2014年02月

2014年02月27日

楽天カードに限らずポイントを効率的に貯める方法として定番なのが
電気料金などの月々の公共料金をクレジットカードからの引き落としにすることです。

楽天カードは公共料金の支払い分にも
1%還元率で楽天スーパーポイントが付きますから、
楽天カードを使っている方は公共料金の支払いを楽天カードにするといいです。

電気料金の他に、ガス、電話料金、携帯電話料金があります。

水道料金のクレジットカード支払いは地域によって対応しているところと、
そうでないところがあるようです。

あとは、新聞料金も大手の新聞会社は
クレジットカードで支払いが可能です。

こういう月々継続してして支払っている料金は
年間でトータルするとけっこうな金額になりますし、
それだけカードで支払えばポイントを得られるということになるんです。

ですから、楽天カードに限らず、
月々の公共料金などはクレジットカードでの支払いにすると
ポイントの貯まり方がグンと良くなります。



2014年02月01日

案外知られていないという感じを持っているのですが、
楽天カードは電子マネーへのチャージ分もポイントがもらえるんです。

モバイルSuicaやスマートICOCA、
この2つへのチャージはポイントが付くんです。

それと、nanacoへのチャージ分にもポイントが付くのですが、
nanacoの場合、楽天カードの国際ブランドが
JCBとなっているものだけとなっています。

なので、nanacoへのチャージでも
楽天スーパーポイントを貯めたい方は、
楽天カードを作る時にJCBブランドを選ばないといけません。

それと、楽天といえば電子マネーの「楽天Edy」をやってますよね。

でも、楽天Edyへのチャージ分はポイントが付かないんですよね。

ただ、期間を区切ってのキャンペーンが開催されて、
そういう時には楽天Edyへのチャージ分にもポイントが付くときがあります。




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